「筆跡」の専門機関。筆跡鑑定の事前相談、お問い合わせは無料です。お見積もりも無料。全47都道府県対応しています。お時間のない方、遠方の方もご相談下さい。一般の方も直接ご依頼、ご相談が可能です。ご不明な点は電話、メールにてお問合せ下さい。営業時間外のお問合せはHPお問合せ欄をご利用下さい。確認出来次第メール返信いたします。
センター長ブログ

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祝日休業のお知らせ

9月16日、23日の祝日は休業とさせて頂きます。宜しくお願いします。 TEL 03-6362-9161(平日18時15分、土曜13時迄対応)

鑑定依頼先は慎重に選ぶ

先日収めた筆跡鑑定書について、担当の弁護士の方から感謝メールが届きました。 納品先からこのような感謝文を頂く度に先ず思うことは、「お忙しい中、有難うございます」(※弁護士の先生は皆さんお忙しい)という気持ちですが、文面に …

「対照資料」の数量について

最近、ご相談を頂く方から対照筆跡が記されている「対照資料」の数について質問される事が多くなっています。 以前にもこのブログにて説明していますが、鑑定したい筆跡に対して、照し合わせる側の対照筆跡が充実していると、より深く踏 …

筆跡鑑定の信憑性について

先日、またインターネット上にて筆跡鑑定について厳しく否定的な記述がありました。そこには「裁判所は筆跡鑑定を重視していないし、その鑑定結果も信用していない。」と記されていました。これは現役で活動している弁護士の方が記したも …

鑑定資料の送付先が変更になります

平成30年1月15日より会社の所在地が変更になります。それに伴い、鑑定資料の送付先も変更になります。 新住所:105-0001 東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル7階 連絡先:TEL03-6362-9161 …

12月1日より鑑定料金を一部改定

1日より、一部料金の改訂がおこなわれました。ご依頼の前にご確認をお願いします。

持ち出しのできない筆跡資料について その2

持ち出しのできない資料を鑑定したい場合はご相談下さい。こちらより出張いたします。出張料金は出張先により異なりますので、お問合せください。

7月11日発売 週刊誌 FLASH の記事について

鑑定内容について、予想以上の反響を頂きました。 記事内容は下記のURLより確認できますが、鑑定の重要箇所については誌面にて確認してください。 誌面では具体的な内容が挙げられていますので、筆跡鑑定の要点が理解しやすいと思い …

7月11日発売 週刊誌FLASH

巷を騒がせている、平慶翔議員の筆跡鑑定を行いました。 筆跡鑑定がどのような視点や方向性で行っているか気になる方は、今回の誌面をご覧頂くとよくわかると思います。 http://www.kobunsha.com/shelf/ …

持ち出しのできない筆跡資料について

持ち出しのできない、役所等に提出済の書類を鑑定する場合は、その筆跡を撮影して提出して頂くことになります。 このようなケースでは、下記の点に注意して撮影を行ってください。 1.正面から書類を撮影してください。上下や横から撮 …

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